Memo/Windows/7

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Windows7


IPv6無効化

BlueScreenView?でnetio.sysでブルースクリーンが出る場合。

  1. ネットワークドライバ更新
  2. IPv6無効化
    1. netsh interface teredo set state disabled

RDP8.0を使う


ステップ記録ツール(Steps Recorder)

  • 問題ステップ記録ツールの使用方法
    • Windows 7/8から標準ツール。画面の操作を記録できる
    • コマンドプロンプトから「psr」で起動
    • スナップショット枚数は最新25枚(デフォルト)
    • 「?」の横の「↓」> 設定 > 保存する最新の取り込み画像数で変更可能
  • クライアントがWindows7, サーバがWidows Server 2012 R2でボタンが見えない時、 RDP8.0 を試してみる

フォルダ内のファイル表示が遅い場合

CD/DVD/BDドライブ等の遅いドライブが顕著だが、例えばDVDドライブ上動画ファイルの再生中に、急にドライブにアクセスが発生して遅くなる場合がある。

  • フォルダの「日付時刻」を非表示にし、代わりに「更新日時」を表示させる
  1. 対象のフォルダを開く
  2. メニュー(無い場合はALT) > 表示 > 詳細表示の設定
  3. 「日付時刻」のチェックを外す
  4. 「更新日時」のチェックを付ける
  • 全てのフォルダに同じ設定を適用したい場合
  1. フォルダのメニュー > ツール > フォルダオプション
  2. 表示タブ > フォルダーに適用

hostsの編集

  1. 管理者権限で「%windir%\system32\drivers\etc\hosts」をテキストエディタで開く
  2. 編集。左側にはIPアドレスのみ。CNAMEのように別のドメインは書けないようだ
    1. 127.0.0.1 www.example.com
  3. 確認
    1. nslookup www.example.com

レジストリ内の構成情報が不完全であるか、または壊れているためこのハードウェア デバイスを開始できません。 (コード 19)

  • 現象
    • デバイスマネージャでBD/DVD/CDドライブに黄色のアイコンが付き正常に動作しない。Alcohol 52%のような仮想ドライブも認識しなくなる
    • エラー:レジストリ内の構成情報が不完全であるか、または壊れているためこのハードウェア デバイスを開始できません。 (コード 19)
  • 環境
    • Windows7 Pro 64bit
  • 解決
  1. デバイスマネージャ の問題ドライブを選択して削除
  2. filefix-code19x.reg をダブルクリックして実行
  3. デバイスマネージャ > 右クリック > ハードウェア変更のスキャン
  4. 解消しない場合は再起動してやり直す

ブルースクリーン Kernel-Power41(kp41)の対処

ブルースクリーン時に以下のイベントが残る。複数の原因があるようだ。

  • コントロールパネル > 管理ツール > イベントビューア
    重大	2013/02/23 11:43:53	Kernel-Power	41	(63)
  • 電源不足
    • 電源ユニットを大容量のものに交換
  • 電源プランの変更
    • コントロールパネル > 電源プラン > プラン設定の変更 > 詳細な電源設定の変更
    • USB設定 > USBのセレクティブサスペンドの設定 > 無効
    • PCI Express > リンク状態の電源管理 > オフ
  • チップセットドライバの更新
  • ビデオカードドライバの更新

OS標準RAID機能

  • Professional, Enterprise, Ultimateエディションで利用できる

PCの起動時にクリーンアップを自動実行する

WindowsXPまでは窓の手でTEMPファイルの削除はできたが、Windows7対応の窓の手ではその機能がまだ無いので他の方法

  • CCleaner を使う場合。「クリーナー」で選択した項目を、PC起動時に削除してくれる
    • オプション > 設定 > 「PC起動時にクリーンアップを自動実行する」 にチェック。ドライブの空きスペースの抹消のチェックを外す
    • オプション > 拡張設定 > 「クリーンアップ終了後に自動終了する」 にチェック
    • クリーナーで削除したい項目を設定する
  • タスクから削除したい場合
    1. schtasks /Delete /tn "AutoClean"

Administratorユーザの有効化

  1. 管理者権限でコマンドプロンプトを開き、以下コマンド実行
    1. net user administrator /active:yes
  2. コントロールパネル > ユーザーアカウント > 別のアカウントの管理
  3. Administratorを選択し、パスワードの変更

起動時間の測定

  1. コントロールパネル > 管理ツール > イベントビューワー
  2. アプリケーションとサービスログ > Microsoft > Windows > Diagnostics-Performance > Operational > 開く
  3. イベントID:100 が起動時間。200が終了時間。値はmsなので、1000で割った数が秒数
  • イベントIDが記録されない場合、サービス(Diagnostic Policy Service, Diagnostic Service Host)
    • コントロールパネル > 管理ツール > サービス で確認。停止状態なら開始にする

telnetを有効にする

デフォルトでは無効になっている。

  1. コントロール パネル\すべてのコントロール パネル項目\プログラムと機能
  2. Windowsの機能の有効化または無効化
  3. telnetクライアントにチェック
  4. OK

チューニング

クイック起動が消えてしまう場合

何かの拍子にクイック起動が消えてしまう場合がある。

  • 以下では復旧せず
    • フォルダの「読み取り属性」を外す -> 効果なし
    • フォルダ以下の権限に「フルコントロール」を与える -> 効果なし
    • フォルダを作り直す -> 効果なし

シンボリックリンクの作成

  • ディレクトリのシンボリックリンクを作成。NTFSのみ。相対パスでも良い。リンク先が存在しない場合はエラーになる
    • 例:Windows7で「デスクトップ\My Documents」という名前で「E:\My documnet」のシンボリックリンクを作成
      1. mklink /d "%UserProfile%\Desktop\My Documents" "E:\My Documents"
  • ハードリンクを作成。ファイルのみ。同一ドライブのみ。NTFSのみ。存在が保証される。全ての別名が削除された場合のみ実体が削除される。
    • 例:Windows7で「d:\link.txt」という名前で、「d:\org.txt」のハードリンクを作成
      1. mklink /h "d:\link.txt" "d:\org.txt"

デュアル/マルチモニタ

複数のディスプレイ方式の変更Win + P
アクティブウィンドウの移動Win + Shift + ← or →

sendto/送るを開く

  • 「ファイル名を指定して実行」から
    1. shell:sendto
  • または
    1. %APPDATA%\Microsoft\Windows\SendTo

ショートカット

スタートメニューCTRL+ESC, Windowsキー
新しいフォルダの作成CTRL+SHIFT+N

ブートドライブの SATA モードを変更


NTPサーバで時計合わせ

デフォルトではWindows Timeサービスで同期を行っている

  1. w32tm /config /manualpeerlist:ntp.nict.jp
  2. sc config w32time start= delayed-auto
  3. net stop w32time
  4. net start w32time
  5. # 手動で時刻合わせ
  6. w32tm /resync

LANDE-RDをXP-Modeで使う

  • LANDE-RDはWindows7(64bit)では動作しなかった。XP Modeでは動作したが不安定
  • オープンソース版はWinpcapをインストールする事で動作した。ただし、保存される動画ファイル名は文字化けした
  1. lanrd122.zipをダウンロードして、XP Modeにコピペ
  2. Windows Virtual PC -> Windows XP Mode
  3. XP Modeのメニューバーのツール -> 設定
  4. ネットワーク -> アダプター1をNATから、物理デバイスに変更
  5. XP Modeのコマンドプロンプト等で、IPアドレスがRDシリーズと同じセグメントになったか確認
    1. ipconfig
  6. もしLANDE-RDが強制終了する場合は、RD側を再起動してみる
  • オープンソース版のファイル名文字化けの原因は以下の場所っぽい。Unicodeを考慮していない気がする
    • ERdFtpServer?.cpp:372
      1. TCHAR Char[2] = {(TCHAR)pHeader[0x84 + i], 0};
      2. StringCchCat (szTitleNameFile, _countof (szTitleNameFile), Char);

x64で未署名ドライバのインストール


Thumbs.dbを作成しないように

  1. 「ファイル名を指定して実行」で「gpedit.msc」と入力し、グループポリシーエディターを開く。
  2. 「ユーザーの構成」-「管理用テンプレート」-「Windowsコンポーネント」-「エクスプローラ」に移動
  3. 以下項目をダブルクリックし、「有効」にする
    • 縮小表示を無効にしてアイコンのみを表示する
    • ネットワークフォルダーで縮小表示を無効にしてアイコンのみを表示する
    • 非表示のthumbs.dbファイルで縮小表示のキャッシュを無効にする

32bitアプリ用

  • ディレクトリ
    C:\Program Files (x86)
  • システムDLL
    c:\Windows\SysWOW64
  • レジストリ
    HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Wow6432Node
    HKEY_CURRENT_USER\Software\Wow6432Node
  • 32bitレジストリだけ編集
    %systemroot%\syswow64\regedit

環境変数

  1. C:\> set | more
  2. ALLUSERSPROFILE=C:\ProgramData
  3. APPDATA=C:\Users\ユーザ名\AppData\Roaming
  4. CommonProgramFiles=C:\Program Files\Common Files
  5. CommonProgramFiles(x86)=C:\Program Files (x86)\Common Files
  6. CommonProgramW6432=C:\Program Files\Common Files
  7. COMPUTERNAME=DESKTOP
  8. ComSpec=C:\Windows\system32\cmd.exe
  9. FP_NO_HOST_CHECK=NO
  10. HOMEDRIVE=C:
  11. HOMEPATH=\Users\ユーザ名
  12. LOCALAPPDATA=C:\Users\ユーザ名\AppData\Local
  13. LOGONSERVER=\\DESKTOP
  14. NUMBER_OF_PROCESSORS=4
  15. OS=Windows_NT
  16. Path=c:\Program Files (x86)\NVIDIA Corporation\PhysX\Common;C:\Windows\system32
  17. C:\Windows;C:\Windows\System32\Wbem;C:\Windows\System32\WindowsPowerShell\v1.0\
  18. PATHEXT=.COM;.EXE;.BAT;.CMD;.VBS;.VBE;.JS;.JSE;.WSF;.WSH;.MSC
  19. PROCESSOR_ARCHITECTURE=AMD64
  20. PROCESSOR_IDENTIFIER=AMD64 Family 16 Model 4 Stepping 3, AuthenticAMD
  21. PROCESSOR_LEVEL=16
  22. PROCESSOR_REVISION=0403
  23. ProgramData=C:\ProgramData
  24. ProgramFiles=C:\Program Files
  25. ProgramFiles(x86)=C:\Program Files (x86)
  26. ProgramW6432=C:\Program Files
  27. PROMPT=$P$G
  28. PSModulePath=C:\Windows\system32\WindowsPowerShell\v1.0\Modules\
  29. PUBLIC=C:\Users\Public
  30. SESSIONNAME=Console
  31. SystemDrive=C:
  32. SystemRoot=C:\Windows
  33. TEMP=C:\Users\ユーザ名\AppData\Local\Temp
  34. TMP=C:\Users\ユーザ名\AppData\Local\Temp
  35. USERDOMAIN=desktop
  36. USERNAME=ユーザ名
  37. USERPROFILE=C:\Users\ユーザ名
  38. windir=C:\Windows

ディレクトリ

  • ユーザディレクトリ
    C:\Users\ユーザ名\AppData\Roaming\Microsoft\Windows
  • その他
    1. C:\> dir /b %appdata%\Microsoft\Windows\
    2. Libraries
    3. Network Shortcuts
    4. Printer Shortcuts
    5. Recent
    6. SendTo
    7. Start Menu
    8. Templates
    9. Themes

Administrator権限でもアクセスできないファイルがある場合

  • Administrator権限をもっていても、XPで使用していたHDDを繋いだ時、一部ファイルだけアクセスできなくなった時
  1. 対象フォルダのプロパティを開く
  2. セキュリティタブ -> 詳細設定 -> 所有者タブ -> 編集
  3. 現在の所有者が長いGUIDになっている場合、Administratorsを選択
  4. 「サブコンテナーとオブジェクト所有者を置き換える」にチェック
  5. 適用
  • 該当ファイルにアクセスできるようになったか確認

XP Vistaから移行


ソフトウェア


インストール後の設定

ユーザの簡易切り替えを無効

ログインID/パスワードを入力して使いたい

  1. 「ファイル名を指定して実行」で「gpedit.msc」と入力し、グループポリシーエディターを開く。
  2. 「コンピューターの構成」-「管理用テンプレート」-「システム」-「ログオン」に移動
  3. 以下項目をダブルクリックし、「有効」にする
    • ユーザーの簡易切り替えのエントリ ポイントを非表示にする

ATOK

  • カナロック無効:プロパティ(環境設定) > 入力・変換タブ > 入力補助 > キー操作でのカナロックON/OFFを無効とするにチェック

ディスクデフラグ

  • デフォルトでは毎週水曜日1:00にスケジューリングされている
  • 自動デフラグしないようにするには
    • ドライブを右クリック > プロパティ > ツールタブ > 最適化する > スケジュールの構成 > 「スケジュールに従って実行する」のチェックを外す

ネットワークチューニング

  • 設定の確認
    1. C:\>netsh interface tcp show global
    2. アクティブ状態を照会しています...
    3.  
    4. TCP グローバル パラメーター
    5. ----------------------------------------------
    6. Receive-Side Scaling 状態              : enabled
    7. Chimney オフロード状態                 : automatic
    8. NetDMA 状態                            : enabled
    9. Direct Cache Acess (DCA)               : disabled
    10. 受信ウィンドウ自動チューニング レベル  : normal
    11. アドオン輻輳制御プロバイダー           : none
    12. ECN 機能                               : disabled
    13. RFC 1323 タイムスタンプ                : disabled
  • 受信ウィンドウ自動チューニング レベルの変更
    netsh interface tcp set global autotuninglevel=highlyrestricted
  • 確認 ADSL 50Mbps http://www.musen-lan.com/speed/
    • normal
      推定転送速度: 7651.098kbps(7.651Mbps) 956.19kB/sec
      データ転送速度	1.03Mbps (129.72kB/sec)
    • highlyrestricted
      推定転送速度: 7761.424kbps(7.761Mbps) 969.67kB/sec
      データ転送速度	986.29kbps (123.28kB/sec)

C:\Usersの共有を解除

なぜか C:\Usersが共有になっている

  1. C:\Usersのプロパティ
  2. 共有タブ -> 詳細な共有ボタン -> このフォルダーを共有するのチェックを外す

スタートアップレジストリの編集

  • スタートボタンの検索バーから msconfig

スリープなし

  • デフォルトで、30分でスリープするようになっている
    • コントロール パネル\ハードウェアとサウンド\電源オプション\プラン設定の編集 からなしを選択

iTunes64bit版のダウンロードは、IE8(64bit)で

iTunesだが、Opera10.51でアクセスしても32bit版が落ちてきてインストールできないので、IE8(64bit)版でアクセスすると、64bit版がダウンロードできる。

Aero Snapの無効化

デフォルトではウィンドウを画面端にもっていくと、自動リサイズされて面倒。無効にできる。

  • コントロール パネル\すべてのコントロール パネル項目\コンピューターの簡単操作センター\マウスを使いやすくします
  • 「ウインドウが画面の端に移動されたとき自動的に整列されないようにします」にチェック

スタートメニューの長さを変更

  • スタートメニューを右クリック -> プロパティ -> スタートメニュータブ -> カスタマイズ
  • 最近使った〜 を 30
  • ジャンプリスト〜 を 60

64bit版レジストリ

  • 32bitは以下に分離されている
    HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Wow6432Node\
  • 32bit版だけ表示したい場合
    %systemroot%\syswow64\regedit

休止状態を無効化(hiberfil.sysの削除)

  • hiberfil.sysを削除して、1.5GB(物理メモリ2GBの場合)ほどを節約できる
  • 以下をコマンドラインから実行して、再起動
    • 無効化
       powercfg -h off
    • 有効化
       powercfg -h on

デュアルブートのXPをデフォルト起動に

  1. コントロール パネル\すべてのコントロール パネル項目\システム > システムの詳細設定
  2. 起動と回復 > 規定のオペレーティングシステムを「以前のバージョンのWindows」に変更

クイック起動の復活

  1. タスクバーを右クリック > ツールバー > 新規ツールバー
  2. 上のアドレスバーに以下を入力
    %userprofile%\AppData\Roaming\Microsoft\Internet Explorer\Quick Launch
  3. 追加されたタスクバーを右クリックして「ボタン名の表示」「タイトルの表示」のチェックを外す

デスクトップにコンピュータ、ネットワークを表示

  • コントロール パネル\すべてのコントロール パネル項目\個人設定 -> デスクトップアイコンの表示

フリップ3Dの有効/無効

  • テーマによって変わる
  • デスクトップを右クリック -> 個人設定 コントロール パネル\すべてのコントロール パネル項目\個人設定 }}
  • ON Aeroのテーマを選択するとフリップ3Dが使える
  • OFF ベーシックテーマを選択するとフリップ3Dが使えない

GUIのアニメーション等やめる

  • コントロール パネル\すべてのコントロール パネル項目\パフォーマンスの情報とツール > 視覚効果の調整
    • 「Aeroプレビューを有効にする」
    • 「ウィンドウとボタンに視覚スタイルを使用する」チェックを外すと「クラシックスタイル」になる
    • 「スクリーン フォントの縁を滑らかにする」
    • 「デスクトップコンポジションを有効にする」
    • 「透明感を有効にする」

UACの無効化

  • コントロールパネル > ユーザアカウント > ユーザアカウント制御の設定で、「通知」しないまで、下げる

Windows Defender無効化

別のアンチウィルスソフトをインストールするので不要

  • コントロールパネル > Windows Defender > ツール > オプション
    • 自動スキャンのチェックをはずす
    • リアルタイム保護のチェックをはずす

IE8でGoogleをデフォルト検索に

  • 虫眼鏡の横のプルダウンから、「追加のプロバイダーを検索」を選択し、Googleを追加

フォルダオプションの変更

  • ALTキーを押すとメニューが出てくる
  • 表示 -> ステータスバー
  • メニュー > ツール > フォルダーオプション
    • 表示タブ
      • ドライブ文字を表示する:チェック
      • 登録されている拡張子は表示しない:非チェック
      • 常にメニューを表示する:チェック
  • フォルダーに適用

XP Mode

  1. Download Windows XP Modeに行き、自分のOSを選択する
  2. Windows XP Mode をダウンロードしてインストール
  3. Windows Virtual PC をダウンロードしてインストール
  4. Windows XP Mode Update をダウンロードしてインストール
  5. 再起動
  6. [スタート] メニューの [Windows Virtual PC] -> [Windows XP Mode]

リンク/資料


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Last-modified: 2016-05-13 (金) 10:40:39 (712d)