Memo/Google

https://dexlab.net:443/pukiwiki/index.php?Memo/Google
 

Google


Google Directory API

  • CentOS6.x / python 2.6でも動作した
  1. https://console.developers.google.com/ で適当なプロジェクト作成
  2. 認証情報 > 認証情報を作成 > OAuthクライアントID
  3. jsonをダウンロードし、client_secret.json にリネーム
  4. 左側のライブラリから以下を選択し有効にする
  • Admin SDK
  • Groups Settings API
  1. Python Quickstartからquickstart.pyを保存。同じフォルダに client_secret.json 置く。
  2. 初回認証
    pip install --upgrade google-api-python-client
    python quickstart.py --noauth_local_webserver
  3. 表示されたURLをブラウザで開き、Googleアカウントでログインして、verification codeをコピーする。Chrome等でポップアップが閉じてしまう場合は設定からポップアップを許可するか、Firefox等を使う。
  4. verification code を入力する。成功すると 「~/.credentials/admin-directory_v1-python-quickstart.json」 が出来る。失敗する場合はターミナルの改行コードが「LF」なのを確認。「CRLF」では失敗した。

GoogleアカウントでAWSにサインイン

{
  "customSchemas": 
  {
    "AWS-SSO": 
    {
      "role": [
      {
       "value": "<role ARN>,<provider ARN>",
      }
     ]
    }
  }
}

広告に自分の名前と写真を使われるのを拒否

  1. https://plus.google.com/settings/endorsements?hl=ja にアクセス
  2. チェックを外して保存

サイトクロール依頼


アカウントにアクセス可能なサービスを確認

Google翻訳をサイトに埋め込む

サイトを複数言語に対応させることができる

  1. Google翻訳ツール から登録を行う
  2. Get codeで取得したスクリプトを該当サイトに埋め込む

Gmail

Gmailの古いメールを一括削除

同様の手順で、最後削除の代わりに既読等もできる

  • "ラベル名"で、指定日以上経過したメールを全て処理する場合
  1. 該当メールを検索
    • 年月日で指定
      • label:ラベル名 before:2013/01/01
    • ○日より前で指定
      • label:ラベル名 older_than:30d で検索
  2. 全てを選択
  3. 「この検索条件に一致するすべてのスレッドを選択する」をクリック
  4. 削除

Gmailで送信したメールを30秒以内に取り消す

うっかり送信ミスを取り消しできる機能を追加できる。

  1. Gmail > 設定 > Labsタブ > 送信取り消し:有効にする > 変更を保存
  2. Gmail > 設定 > 全般 > 送信取り消し:30秒 > 変更を保存
  3. 実際にメールを送信すると、「メッセージを送信しました。」というアラートの後に「取消」というリンクがあるのでクリックする

Gmailから迷惑メールが来る場合の通報先


検索


Google インスタント検索の無効化

Cookieを消去するまで有効

  1. 右上の歯車
  2. 検索設定
  3. Google インスタント検索
  4. 使用しない

Google Apps

  • メリット
    • gmailの仕組みで独自ドメイン(@example.comなど)を指定できる
    • 迷惑メールフィルターが利用できる
    • Webメールも使用可能
    • pop/imapでのアクセスもできる
    • Android, iPhone等も専用アプリがあるので楽
    • Googleカレンダーとの連携
    • Googleドキュメントとの連携
  • Google Apps
    • 10ユーザまで無料
  • Google Apps for Business
    • 1ユーザ 600円/月
    • gmailの容量 ユーザ/25GB
    • 99.9 % の SLA(サービス レベル保証)と 24 時間 365 日のサポート

スプレッドシートでiso-8601形式の日付を変換する

「YYYY-MM-DDThh:mi:ssZ」のような形式が文字列として扱われてしまう。

  • 日付として扱われる形式へ変換
    =DATEVALUE(MID($A2,1,10)) + TIMEVALUE(MID($A2,12,8))

スプレッドシートのVLOOKUPで複数条件を指定

  • VLOOKUPで検索できる列は1つなので、行を一意に識別できるPrimaryKey?を複数列を結合するなどして作る
  • VLOOKUPは右隣のセルを参照して垂直方向に検索する。検索対象列は結果列より左にあるようにする
  • 関数リスト
  • itemシートにある情報を、sheet1から参照する場合
  • itemシート
    PKNameCategoryPrice
    =B2&C2Abook350
    =B3&C3Bbook500
    =B4&C4Amusic100
    =B5&C5Bmusic150
  • sheet1
    NameCategoryPrice
    Abook=vlookup(A2&B2,'item'!$A$1:$D$5,4,false)
    Amusic=vlookup(A3&B3,'item'!$A$1:$D$5,4,false)

スプレッドシートのデータをCSVでダウンロード

  • ファイル > 形式を指定してダウンロード > カンマ区切りの値(csv)
  • 公開したスプレッドシートが対象
  1. ファイル > ウェブに公開 > 公開開始
  2. URLからkey=の部分をメモ
  3. 以下のリンクのkey部分を置き換えて、ブラウザで開くと直接ダウンロードできる
    http://spreadsheets.google.com/pub?key=[KEY ID]&single=true&gid=0&output=csv

API連携


Google Docsでオンラインアンケート作成

  • 日本語化
  1. 右上の歯車マーク(Options) > Documents settings
  2. Language: 日本語
  3. Time zone: (GMT+9:00) Tokyo

Google Maps


Google Analytics


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Last-modified: 2018-09-15 (土) 07:31:37 (11d)