Slack †
- https://slack.com/
- チャットアプリ。Web/Windows/MacOS X/Android/iOS等から利用できる。Electronフレームワーク製(HTML, CSS, JavaScript, Chromium, Node.js)
- 外部サービス連携が楽
- Windowsクライアントはv2.0から正しく日本語フォントを扱えるようになった。それ以前はCJKフォントで漢字が中国語になって見難かった。
アナリティクスダッシュボード: 統計を表示 †
- https://<workspace>.slack.com/admin/stats
チャンネルの整理 †
- チャンネルが多すぎて困る場合
- slackの機能で閲覧頻度の低いチャンネルは「退出」を提案をしてくる事がある。
- 「内容」ではなく「閲覧頻度」に変える。チャンネルに優先度を付けて、「すぐ」「1時間毎」「1日に1回」、「時間を指定しないで読む」に分ける。優先度が高いチャンネルから読んでいく。
@channel, @here を制限する †
- チャンネル毎に設定を変える
- チャンネル右クリック -> 通知変更: メンション(@channel, @here)のチェックを変える。(個人毎?)
AI議事録 †
collmbo: 複数のLLMを使うSlackbot †
ダークモード対応絵文字に変換 †
- 問題:
- 背景が透明で、暗い色の絵文字が見えにくくなる。
- 絵文字の追加/削除APIはあるが、Enterprise Gridでしか使えない。更新APIは無い。
proxyの利用 †
remind: リマインダー。予定日時に通知 †
Slack App †
運用ルール/ガイドライン †
Slack API/Bolt †
Google Apps Scriptを利用した自動化 †
ワークフロービルダー †
絵文字作成 †
予約送信 †
GitHub連携 †
メッセージの削除 †
files.upload: ファイルをアップロード †
- Slack botが「何を言われたかわかりませんでした。ごめんなさい!」と言うが気にしない。
表示確認 †
botや通知スクリプト作成時に、jsonがslack上でどのように見えるかをシミュレート。
Backlogとの連携 †
- GAS(Google Apps Script)を使う
emojipacks: 絵文字の一括登録 †
Slack bot/コマンド作成 †
自作アプリが表示されない場合 †
問題:
- アプリを作った直後はチャンネルの詳細 > インテグレーション > Appから追加できたが、翌日他のチェンネルに追加しようとするとアプリ見えない
解決:
- アプリのFeatures > App Home > Always Show My Bot as Online: Enabledに変える。
記事:
複数の中からランダムに抽選 †
メンション †
Windowsクライアントで豆腐に化けた文字を読む †
Mac版クライアント(2.6.0)でバックスペースを入力すると「\b(0x08)」が入り、Windows版クライアントで表示すると豆腐になる。
- 【C#】Slackクライアントの豆腐をWindowsでも解読できるツールを作った - notargs’s blog のソースを TofuReader.cs として保存
- コマンドプロンプトからコンパイル。.NET frameworkが入っていればVisual Studioは不要。
C:\Windows\Microsoft.NET\Framework64\v4.0.30319\csc.exe TofuReader.cs
- TofuReader.exeを実行
- Slack上で豆腐を含む箇所をコピー(CTRL+C)すると、自動的に元の文字列が表示される
EmailをSlackへ通知 †
ショートカット †
| /shortcuts | ショートカット一覧を表示 |
| ↑ | 直前のメッセージを編集 |
| ESC | メッセージを既読にする |
| ALT+↑↓ | チャンネルを移動 |
| ALT+SHIFT+↑↓ | 未読のチャンネルへ移動 |
シェルスクリプトからWebHook経由でメッセージを投稿する †
- https://slack.com/apps
- Configure
- Custom Integrationsタブ
- Incoming WebHooks
- Add Configuration で以下をメモ