Memo/MacOS X

https://dexlab.net:443/pukiwiki/index.php?Memo/MacOS%20X
 

MacOS X


Apple Java6を削除する

  • コマンドから削除
    pkgutil --pkgs | grep Java
    ...
    com.apple.pkg.JavaForMacOSX107
    
    # パッケージ情報の削除したが、エラーが出たので無視
    sudo pkgutil --forget com.apple.pkg.JavaForMacOSX107
    
    # 実体を削除
    sudo rm -rf /Library/Java/JavaVirtualMachines/1.6.0.jdk

rsyncを3系に更新する

  • macOS Sierraデフォルトの/usr/bin/rsync は2.6.9と古い
  • brewで更新できる
    brew install rsync
    
    # /usr/loca/bin/rsyncにインストールされる。PATHを確認して優先になるように変更
    echo $PATH
    
    # 一度Terminalを閉じて、再度開くと3.1.2になっているはず
    rysnc --version

rmコマンドでゴミ箱に入れる

Memo/Linux 参照

  • MacOS X: 古いファイルをfindで削除する方法は警告が出たため実施せず。
    brew install coreutils
    echo "alias rm='gmv -f --backup=numbered --target-directory ~/.Trash/'" >> ~/.profile
    source ~/.profile

GNU Linuxコマンドの追加

デフォルトではBSD系なので、GNUとオプションが異なる事が多い

  • GNU Linux コマンド類が coreutils に入っており「g〜」で始まるコマンドがインストールされる。
    brew install coreutils
    
    # パッケージ内容の確認
    brew list coreutils
    
    # gが付くのが面倒ならば、alias
    alias date=gdate

スリープ時でもUSB給電

  • システム環境設定 > 省エネルギー > 電源アダプタ接続中に Power Napを入りにする:チェック

ドットファイルを見えるように


Homebew cask

  • Homebrew-Caskのインストール方法が変更された
    • 古いbrew-caskの削除
      brew uninstall --force brew-cask
    • brew updateで「Error: Failed to update tap: caskroom/versions」エラーがでるので一度削除して追加
      brew untap caskroom/versions
      brew tap caskroom/cask
      brew update
  • デフォルトでは ~/Applications/ にシンボリックリンクが張られる。/Applications に変更したい場合
    echo "export HOMEBREW_CASK_OPTS='--appdir=/Applications'" >> ~/.profile
    source ~/.profile
    
    brew update
    brew cask install google-chrome

複数のjavaバージョンを使う

  • 現在javaをbrew caskでインストールすると、java8が入る。古いjava7/6を明示的に入れたい場合。
    brew cask search java
    brew cask install java7
    
    # 必要であれば、~/.profile 等に足す
    export JAVA_HOME=$(/usr/libexec/java_home -v 1.7)
    java -version

Homebew

  • インストール
    • Javaのインストール
    • Command Line Toolsのインストール
    • Homebrewのインストール
      ruby -e "$(curl -fsSL https://raw.githubusercontent.com/Homebrew/install/master/install)"
      brew doctor
      brew update
  • python, ansibleパッケージを追加
    brew install python ansible

OSアップグレードしたら動作しなくなった場合

macOS Sierra にアップグレードした所、CommandLineTools?が動作しなくなった。

  • xcrun: error: unable to locate xcodebuild, please make sure the path to the Xcode folder is set correctly!
    xcode-select --install
    sudo xcode-select -switch /Library/Developer/CommandLineTools/
    brew doctor

古いバージョンを追加

  • 例:チェック時点で最新はansible2.0で、ansible-galaxyが動かなかった。2.0.0.2はOK
    brew tap homebrew/versions
    brew search ansible
    > ansible
    > homebrew/versions/ansible19
    
    brew install homebrew/versions/ansible19

インストール自動化


ansibleによる設定の自動化

  • 以下コマンドで、ドメイン、キーは取得できるが、何がどのキーなのかの仕様は公開されていない
    defaults read

ファイル共有


ファイルの関連づけを変更

  1. 変更したいファイルを右クリック
  2. 情報を見る
  3. このアプリケーションで開く
    • 開きたいアプリケーションを選択
    • 「すべてを変更」をクリック

lessでソースコードのカラー化

  • boostもインストールされる
sudo port install source-highlight
export LESS='-R'
export LESSOPEN='| /opt/local/bin/src-hilite-lesspipe.sh %s'

Mac App Store以外のアプリもインストールできるようにする

  • Mavericksだと、App Store以外のアプリをインストールするためには、1回ずつ解除しなければいけないため面倒
  1. 環境設定 > セキュリティとプライバシー > 一般タブ
  2. 鍵マークをクリックして解除
  3. 「すべてのアプリケーションを許可」にチェック
  4. 鍵マークをクリックしてロック

finder tips

  • ショートカットをツールバーやサイドバーに追加する場合、Mavericksの場合、commandキーを押しながら ドラッグ&ドロップ

「このApple IDはiTunes/App Storeで使用された事がありません」

「My Apple ID」からApple IDを作成した時に出るようだ。
このIDで Macbook AIRのリカバリやiTunesにログインしようとすると、エラーが出て中断される。
以下の方法で関連づけを行う必要がある。


OSの初期化/譲渡/売却前にする事

  1. TimeMachine?でバックアップ取得
  2. iTunesの認証解除
  3. iCloud からサインアウト
  4. iMessageからサインアウト
  5. 電源を切り、command + Rを押しながら起動。インターネット復元「option + command + R」は動作しない事があった
  6. ディスクユーティリティで「内蔵」>「Macintosh HD」パーティションを消去する
  7. OS X ユーティリティに戻り、「OS Xの再インストール」を行う

MacbookAir?の初期化

リカバリパーティションから初期化できるが、途中でApple IDを要求される。

  • 「このApple IDで"OS X Mavericks"を購入していません。"OS X Mavericks"の購入に使用したApple IDを使ってサインインする必要があります。」というエラーが出てる場合
  1. 電源ON時に、Optionキーを押しっぱなしにする
  2. 「Recovery HD」(復旧 10.9)を選択する
  3. Wi-Fiまたは有線LANを接続する
  4. OS X ユーティリティが起動し、ディスクユーティリティを選択
  5. 「Macintosh HD」を選択し、消去をクリック(データは削除されるので注意)
    • フォーマット: 「Mac OS 拡張(ジャーナリング)」
  6. ディスクユーティリティ > ディスクユーティリティを終了
  7. OS X を再インストール
  8. ネットワークダウンロードを開始するので、Apple IDを入力する

rmを置き換える


入門

Windowsユーザ向けカスタマイズ

  • コンピュータ名(hostname)を変更
  1. システム環境設定 > 共有 > コンピュータ名を変更
  • デスクトップにハードディスクを表示
  1. Finder > 環境設定
  2. 一般:デスクトップに表示する項目:ハードディスクにチェック
  3. 詳細:すべてのファイル名拡張子を表示
  • システム環境設定 > キーボード
    • capsキーをcommandに置き換え。(コピー(command+c)&ペースト(command+v)等がやりやすくなる)
      1. キーボードタブ > 装飾キー
      2. Caps Lockキー: command
    • F1〜F12キーをファンクションキーとして使う
      1. キーボードタブ > F1、F2などのすべてのキーを標準の〜にチェック
    • 省電力
      1. 発行した状態で〜:5秒
    • ウィンドウの最大化にショートカット割り当て(アプリに「拡大/縮小」メニューがあれば動作する。SafarはOK、ChromeはNG)
      1. ショートカットタブ > アプリケーション
      2. 「+」で追加
      • アプリケーション:全アプリケーション
      • メニュータイトル:拡大/縮小
      • キーボードショートカット:shift+command+M
  • システム環境設定 > トラックパッド
    • マウスと同じように2本指で下にスライドしたら、画面が下に移動するように
    1. スクロールとズーム > スクロールの方向:ナチュラルのチェックを外す
  • システム環境設定 > Dock
    • Dockを自動的に隠す:チェック (画面領域の確保)
  • システム環境設定 > セキュリティとプライバシー
    • 一般 > スリープ解除〜:チェック、開始後:1分後に
  • すべてのアプリケーションの実行を許可
    • macOS sierraからデフォルトでは選択できなくなった
      sudo spctl --master-disable
    • システム環境設定 > セキュリティとプライバシー > 一般 > 鍵アイコンをクリックして解除 > ダウンロードした〜 > すべての〜に変更

パスワード作成

  • pwgenを使う
    sudo port install pwgen
    
    # 16文字のパスワードを1つ作成
    pwgen 16 1

コマンドラインでスリープ

pmset sleepnow

パーティションサイズを後から変更

10.5 Leopard 以降、マスターブートレコードパーティション以外変更可能


TimeMachine?のバックアップ先にNASを指定する

  • OS X Mavericks 10.9.4で動作確認
  • NASにユーザ名/パスワード認証をしている場合、環境設定 > TimeMachine?で該当NASを選択してパスワードを入力する必要がある
  1. Finder > 移動 > サーバへ接続
  1. NASのIPを入力 > 接続
  2. Time Capsule以外にもバックアップできるように、ターミナルを開き、以下を入力
    defaults write com.apple.systempreferences TMShowUnsupportedNetworkVolumes 1
  3. 自分のコンピュータ名をメモ。システム環境 > 共有
    MacBook.local
  4. 自分のMACアドレスをメモ。ターミナルで以下を実行、メモ
    ifconfig en0 | grep ether
    	ether 00:11:22:33:44:55
  5. ローカルに仮の空のディスクイメージを作成
    • アプリケーション > ユーティリティ > ディスクユーティリティ.app を起動
    • ファイル > 新規 > 空のディスクイメージ
    • ファイル名:コンピュータ名_MACアドレス(英数字のみ小文字)
      MacBook.local_001122334455
    • サイズ:100MB
    • フォーマット:Mac OS拡張(ジャーナリング)
    • 暗号化:なし
    • パーティション:ハードディスク
    • イメージフォーマット:スペースバンドル - ディスクイメージ
  6. 取り出し
  7. イメージのサイズを変更。バックアップしたい容量より大きく(実際は使用するまで小さいまま)
  8. ダブルクリックしてマウント
  9. パーティションタブから、パーティションのレイアウト:1パーティション、名前「TimeMachine?」等適当に設定し、適用
  10. 作成したディスクイメージ(MacBook?.local_001122334455)をNASのルートへ移動
  11. FinderからNAS上の「MacBook?.local_001122334455」マウント
  12. TimeMachine?から認識できるように、該当NASのマウントポイントを指定。ターミナルから、以下を実行。
    sudo tmutil setdestination /Volumes/TimeMachine
  13. 環境設定 > Time Machineを起動し、NASを選択。
  14. 直ぐにバックアップを始めるには、右上のTime Machineアイコンから「今すぐバックアップを作成」

USBメモリからMacOSXをインストール

  1. 8GB以上のUSBメモリを用意
  2. アプリケーション > ユーティリティ > ディスクユーティリティ で「Mac OS X拡張(ジャーナリング)」でフォーマット
  3. Carbon Copy Cloner - Homeを起動して、DVD > USBメモリを指定してコピー
  4. 電源ON時に「option」キーを押したままにする。起動できるUSBがあれば表示される

他ディスクから起動

  • 電源ON時に「option」キーを押したままにする。起動できるUSB/DVDがあれば表示される

日本語ファイル名対応Subversionをインストール

Mac OS X 10.6付属svnは日本語ファイルの濁音が正常に扱えないため、MacPorts?からインストール

sudo port -v install subversion +unicode_path

# 標準svnをリネーム
which svn
/usr/bin/svn
/opt/local/bin/svn
sudo mv /usr/bin/svn /usr/bin/svn.1.6.15

which svn
/opt/local/bin/svn

HDD/USBメモリからOSインストール


HDD換装


BootCamp?


クリーンインストール

  1. Mac OS XのDVDを入れて電源ON
  2. Cキーをしばらく押したままにする
  1. 言語を選択後、メニュー > ディスクユーティリティ
  2. ディスクの消去の場合
    • 消去対象パーティションを選択 > 消去タブ > 消去
  3. HDD換装後等、パーティションを分けたい場合。BootCamp?の場合は、MacOSXのパーティションから取るのでWindowsを入れるサイズも加えて決定
    • HDD名を選択
    • パーティションタブを選択
    • ボリュームの方式:2パーティション
    • 第1パーティション 名前「MacOSX」、フォーマット「Mac OS 拡張(ジャーナリング)」
    • 第2パーティション 名前「」、フォーマット「空き領域」
    • 適用
  4. 初期化が終わったら、メニューからディスクユーティリティを終了
  1. MacOSXのインストールを続ける
  2. インストールの種類で「カスタマイズ」を選択
    • プリンタドライバのチェックを外す
    • 言語環境で「日本語」を残してチェックを外す
  3. インストール
    • 10.6 Snow Leopardで8.47GB。35分程度
    • 10.4 Tigerで12.5GB程度。1時間程度

バッテリー

  • 互換バッテリ Apple MacBook? 13inch A1185 バッテリー
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故障の時


EFI ファームウェアアップデート


カーネルパニック


ターミナルからクリップボードへコピー

  • コピー
    ls -la | pbcopy
  • ペースト
    pbpaste > text.txt

Hackintosh


色の薄いMacBook?用iccプロファイル


最適化


スクリーンショット

  • 画面全体のスクリーン・ショット
    • Command + Shift + 3
  • 選択範囲のスクリーン・ショット
    • Command + Shift + 4
  • 選択ウィンドウのスクリーン・ショット
    • Command + Shift + 4, SPACE

リソースフォークを除外して圧縮

  • 「__MACOSX」「.DS_Store」等のリソースファイルを除外して圧縮しないと、Windows環境で展開した時にゴミとして展開される。
  • 日本語ファイル名もWindows環境では文字化けする

パスワード付きzipの作成/展開

  • 右クリック -> 圧縮から作ったzipに後からパスワードを付けられる
  • 日本語ファイル名があるとwindows環境で展開した時に文字化けする
  • ZIPファイルにパスワードを設定する
    $ zipcloak hoge.zip
  • ZIPファイルのパスワードを解除する
    $ zipcloak -d hoge.zip

MacOSXのアイコンファイルをWindowsでも使えるように変換する

2つのフリーソフトを使用します。

  • Aladdin Expander
    MacOSXで使用されている、sitやhqx形式のファイルを解凍するソフト。
  • IconShop1.20 Alpha Build 905
    MacOSXのリソースファイルからWindows形式(bmp,tiff,ico,cur,ICL)に変換できるソフト
  1. Aladdin Expanderのオプション設定
    アイコンはリソースフォークに含まれていますが、デフォルトでは展開してくれないので、オプションの「MacintoshファイルのMacBinary?形式保存」で「常時」か「ファイルにリソースフォークが含まれる場合」にチェックを入れ、OKを押します。
  2. Aladdin Expanderで展開
    拡張子の関連づけされていれば、ダブルクリック。もしくはドラッグ&ドロップで解凍します。
  3. IconShop?にフォルダごとドラック&ドロップ
  4. IconShop?で好きな形式で保存

Windowsネットワークプリンタを使用する

例:EPSON LP-7000C

  1. 準備
    プリンタの設定を「ワークグループ」を「WORKGROUP」にします。
    (EpsonNet? Configで変更可能)
    パスワードの設定がされたワークグループ名だと、ID/PWを入力しても、うまく印刷されない事があるようです。
  2. Mac OS X上でドライバのインストール
    http://www.i-love-epson.co.jp/download2/list/LP-7000C.html
  3. Mac OS X上のプリンタの追加で、「EPSON TCP/IP」か「EPSON AppleTalk?」を選択します。

gitインストール


関連付けの変更

  1. ファイルを右クリック
  2. 情報を見る
  3. 「このアプリケーションで開く」から選択
  4. 「すべてを変更」をクリック
  5. 確認のポップアップで「続ける」をクリック

finderで開いている所にターミナルを開く

  • 環境設定から行う方法
  1. システム環境設定 > キーボード > ショットカットタブ
  2. フォルダに新規ターミナルにチェック
  3. 設定後、フォルダを右クリックして「フォルダに新規ターミナル」から開ける
  • cdto を使う。terminal/iterm/x11_xterm対応
  1. サイトからダウンロードし、展開。
  2. OS別/cd toを適当なパスに保存
  3. 「cd to」をfinderのツールバーやサイドバーにドラッグ&ドロップ。(Mavericksの場合はcommandキーを押しながらドラッグ&ドロップ)
  4. 後は、ターミナルを開きたい時にボタンをクリックする
  • OpenTerminalHere for Mac
    • OpenTerminalHere?を適当な場所に置く
    • Finderを開いて、左ペインの「場所」にOpenTerminalHere?をドラッグ&ドロップして追加する
    • 以後、Finderでターミナルを開きたい場所まで移動して、OpenTerminalHere?をクリックする

ターミナル設定

  • vimでpage up, page down等の設定が使いにくいので修正する
    キーアクション(テキストを送信)
    Page up\033[5~
    Page down\033[6~
    Home\033[1~
    End\033[5~
  • CentOS5風
    # vi ~/.profile
    export PATH=/opt/local/bin:/opt/local/sbin:$PATH
    export DISPLAY=:0.0
    alias l.='ls -d .* -G'
    alias ll='ls -l -G'
    alias ls='ls -G'
    alias vi='vim'
    # source ~/.profile

Windowsキーボード接続時のショートカット

  • Windowsキーボードにはコマンドやオプションボタンが無い
  • 以下の設定にすると、CTRL+CやCTRL+Vがそのまま使える
  • コマンドキーとControlキーを入れ替える
    • システム環境設定 -> キーボード -> 修飾キー
    • Control -> コマンド
    • コマンド -> Control

右クリック

  • マウスにボタンが二つある場合は、そのまま右クリック
  • control+左クリック
  • トラックパッドを2本指でタップ + クリック
    • 「システム環境設定...」−「キーボードとマウス」−「トラックパッド」を選択し、「副ボタンのクリックの代わりにトラックパッドを2本指でタップ」

DS_Store ファイルの作成を抑制


MacPorts?

  • 検索
    port search パッケージ名
  • インストール
    sudo port install パッケージ名
  • インストール済みパッケージ
    port installed
  • アンインストール
    sudo port uninstall パッケージ名
  • port自体のアップデート
    sudo port selfupdate
  • 中間ファイルの削除
    du -sh /opt/local/var/macports/distfiles/
    
    sudo port clean --all -f installed

rootユーザの解除

  • デフォルトでは使用不可になっている。sudoして使う事を想定されている。

文字化け

  • Mac OS Xの文字コードはUTF-8-MAC。 Normalization Form D(NFD)というUNICODEのバリエーションを採用している。
  • 対Windows XPまで
    • 文字コード:Shift_JIS
    • OS Xから貰ったファイル名等、濁音が化ける。(ピ -> ヒ・)濁音を使わないかアルファベットを使うと良い。
    • Mac OS Xでは濁音を2文字(ピ -> ヒ + ゜)で表す。
    • Windowsでは濁音を1文字で表す。Normalization Form C(NFC)
    • Windowsのフォントに「゜」が入ってないため文字化けする
  • WindowsVista?
    • 問題ない

ショートカット

  • 同一アプリ内のウィンドウ切り替え。command + F1
  • アプリケーションの切り替え。command + tab
  • 画面のロック。Ctrl + Shift + Power
  • カーソル前の文字を消す。Fn + Delete, Ctrl + D
  • カーソル後ろの全てを消す。Control + Delete, Option +Delete
  • 行削除。Command + Delete

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Last-modified: 2018-09-15 (土) 07:31:38 (9d)