Grafana


Managed Grafana

記事:


variables: 内部変数


CSVのダウンロード

  1. グラフタイトルにカーソルを合わせ「v」をクリック -> Inspect > Data > Download CSV

データソース/ダッシュボード/Plugin/Alertをファイルで管理


データソース

AWS S3 select:


データソースのリネーム


ユーザ認証


小数点以下の表示桁数の指定

CloudWatch等のmetricsは浮動小数点が多すぎで見にくい場合がある。


GitHub stats


Graph上の0,nullのメトリクスを隠す

メトリクスが多く、0やnullを非表示にしたい場合:

  1. Graph > Legend タブ
  2. Hide series
    • With only nulls: nullを隠すにチェック
    • With only zeros: 0 を隠すにチェック

Annotations: グラフ上にイベント発生日時、タグ、メッセージを残せる


Scripted Dashboards: javascriptでカスタムダッシュボード作成


正規表現

除外:


Playlist: 一定時間毎にダッシュボードを切り替える


ROW OPTIONS: 行単位のグループ化

Grafanaのバージョンによって、ROW OPTIONの位置が変わった。

  1. Add panel
  2. Row panelを選択
  1. Dashboard左下のAdd ROW

adminユーザのパスワードを忘れたら

sudo sqlite3 /var/lib/grafana/grafana.db
sqlite> update user set password = '59acf18b94d7eb0694c61e60ce44c110c7a683ac6a8f09580d626f90f4a242000746579358d77dd9e570e83fa24faa88a8a6', salt = 'F3FAxVm33R' where login = 'admin';
sqlite> .quit

Direct link rendered image: 画像へのリンクを取得

チャットに画像を直接貼りたい。

  1. グラフをクリック > Share
  2. Direct link rendered imageをクリックすると、画像取得できるURLが発行されるのでコピペ
  3. チャットアプリによっては末尾に画像の拡張子が必要なので「#.png」を付ける

サンプルテンプレート


Elasticsearch


バックアップ&リストア

DBのバックアップを取るだけ。


sqlite3の場合


設定ファイル


ログの出力先変更

CentOS 7で同じ内容のログが出ている場合、変更できる。


Templating: テンプレート化

Grafana 2.1からの機能。変数を定義して、変数に応じてグラフを切り替える事ができる。
変数自体は固定値だけでなく、データソースも指定できるため、動的に変更があっても、Grafana側の変更は不要にできる。
データソース自体も選択可能にできる。


単位


アップグレード


インストール


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Last-modified: 2022-03-04 (金) 18:34:14