AlmaLinux (RHEL 8互換)


WSL

記事:


dockerコンテナ

# コンテナ起動
docker run -itd --privileged -p 10022:22 --name almalinux --hostname almalinux --rm almalinux:latest /sbin/init

# コンテナに入る
docker exec -it almalinux /bin/bash

# コンテナ一覧
docker ps -a

# 停止
docker stop almalinux

# コンテナ削除
docker rm almalinux

# image一覧
docker images

# image削除
docker rmi almalinux:latest

CentOS他からの移行


インストール

SSHが繋がるまでは手動。その後Memo/Ansibleを使って構築すると良い。

  1. マザーボードのBIOSのBoot Optioonで、USBメモリを優先に移動する
  2. USBメモリをPCへ刺して起動
  3. グラフィックモードと、テキストモードがある。グラフィックモードを使って見る
    • テキストモード: パーティションレイアウト変更、LVMが設定ができない制限あり
  4. 言語: 日本語を選択、キーボード他ある程度自動選択される
    • ネットワーク: 手動でONにする必要がある。offだと、IPアドレスが振られない。固定IPの場合もここで設定。
    • 日付と時刻: アジア/東京を選択
      • ネットワーク時刻の横の歯車をクリックして、ntp poolを使うように選択
    • インストールソース
    • ソフトウェアの選択: サーバー
      • 開発ツール
    • セキュリティポリシー: オフ
  5. rootユーザのパスワードを設定。通常は一般ユーザーからsudoを使うので未設定でも良い
  6. 一般ユーザも作り、管理者権限を与える。通常はこちらを使う

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Last-modified: 2022-04-05 (火) 13:38:36