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Windows7


IPv6無効化

BlueScreenViewでnetio.sysでブルースクリーンが出る場合。

  1. ネットワークドライバ更新
  2. IPv6無効化
    netsh interface teredo set state disabled

RDP8.0を使う


ステップ記録ツール(Steps Recorder)


フォルダ内のファイル表示が遅い場合

CD/DVD/BDドライブ等の遅いドライブが顕著だが、例えばDVDドライブ上動画ファイルの再生中に、急にドライブにアクセスが発生して遅くなる場合がある。

  1. 対象のフォルダを開く
  2. メニュー(無い場合はALT) > 表示 > 詳細表示の設定
  3. 「日付時刻」のチェックを外す
  4. 「更新日時」のチェックを付ける
  1. フォルダのメニュー > ツール > フォルダオプション
  2. 表示タブ > フォルダーに適用

hostsの編集

  1. 管理者権限で「%windir%\system32\drivers\etc\hosts」をテキストエディタで開く
  2. 編集。左側にはIPアドレスのみ。CNAMEのように別のドメインは書けないようだ
    127.0.0.1 www.example.com
  3. 確認
    nslookup www.example.com

レジストリ内の構成情報が不完全であるか、または壊れているためこのハードウェア デバイスを開始できません。 (コード 19)

  1. デバイスマネージャ の問題ドライブを選択して削除
  2. filefix-code19x.reg をダブルクリックして実行
  3. デバイスマネージャ > 右クリック > ハードウェア変更のスキャン
  4. 解消しない場合は再起動してやり直す

ブルースクリーン Kernel-Power41(kp41)の対処

ブルースクリーン時に以下のイベントが残る。複数の原因があるようだ。


OS標準RAID機能


PCの起動時にクリーンアップを自動実行する

WindowsXPまでは窓の手でTEMPファイルの削除はできたが、Windows7対応の窓の手ではその機能がまだ無いので他の方法


Administratorユーザの有効化

  1. 管理者権限でコマンドプロンプトを開き、以下コマンド実行
    net user administrator /active:yes
  2. コントロールパネル > ユーザーアカウント > 別のアカウントの管理
  3. Administratorを選択し、パスワードの変更

起動時間の測定

  1. コントロールパネル > 管理ツール > イベントビューワー
  2. アプリケーションとサービスログ > Microsoft > Windows > Diagnostics-Performance > Operational > 開く
  3. イベントID:100 が起動時間。200が終了時間。値はmsなので、1000で割った数が秒数

telnetを有効にする

デフォルトでは無効になっている。

  1. コントロール パネル\すべてのコントロール パネル項目\プログラムと機能
  2. Windowsの機能の有効化または無効化
  3. telnetクライアントにチェック
  4. OK

チューニング

クイック起動が消えてしまう場合

何かの拍子にクイック起動が消えてしまう場合がある。


シンボリックリンクの作成


デュアル/マルチモニタ

複数のディスプレイ方式の変更Win + P
アクティブウィンドウの移動Win + Shift + ← or →

sendto/送るを開く


ショートカット

スタートメニューCTRL+ESC, Windowsキー
新しいフォルダの作成CTRL+SHIFT+N

ブートドライブの SATA モードを変更


NTPサーバで時計合わせ

デフォルトではWindows Timeサービスで同期を行っている

w32tm /config /manualpeerlist:ntp.nict.jp
sc config w32time start= delayed-auto
net stop w32time
net start w32time
# 手動で時刻合わせ 
w32tm /resync

LANDE-RDをXP-Modeで使う

  1. lanrd122.zipをダウンロードして、XP Modeにコピペ
  2. Windows Virtual PC -> Windows XP Mode
  3. XP Modeのメニューバーのツール -> 設定
  4. ネットワーク -> アダプター1をNATから、物理デバイスに変更
  5. XP Modeのコマンドプロンプト等で、IPアドレスがRDシリーズと同じセグメントになったか確認
    ipconfig
  6. もしLANDE-RDが強制終了する場合は、RD側を再起動してみる

x64で未署名ドライバのインストール


Thumbs.dbを作成しないように

  1. 「ファイル名を指定して実行」で「gpedit.msc」と入力し、グループポリシーエディターを開く。
  2. 「ユーザーの構成」-「管理用テンプレート」-「Windowsコンポーネント」-「エクスプローラ」に移動
  3. 以下項目をダブルクリックし、「有効」にする
    • 縮小表示を無効にしてアイコンのみを表示する
    • ネットワークフォルダーで縮小表示を無効にしてアイコンのみを表示する
    • 非表示のthumbs.dbファイルで縮小表示のキャッシュを無効にする

32bitアプリ用

環境変数

C:\> set | more
ALLUSERSPROFILE=C:\ProgramData
APPDATA=C:\Users\ユーザ名\AppData\Roaming
CommonProgramFiles=C:\Program Files\Common Files
CommonProgramFiles(x86)=C:\Program Files (x86)\Common Files
CommonProgramW6432=C:\Program Files\Common Files
COMPUTERNAME=DESKTOP
ComSpec=C:\Windows\system32\cmd.exe
FP_NO_HOST_CHECK=NO
HOMEDRIVE=C:
HOMEPATH=\Users\ユーザ名
LOCALAPPDATA=C:\Users\ユーザ名\AppData\Local
LOGONSERVER=\\DESKTOP
NUMBER_OF_PROCESSORS=4
OS=Windows_NT
Path=c:\Program Files (x86)\NVIDIA Corporation\PhysX\Common;C:\Windows\system32
C:\Windows;C:\Windows\System32\Wbem;C:\Windows\System32\WindowsPowerShell\v1.0\
PATHEXT=.COM;.EXE;.BAT;.CMD;.VBS;.VBE;.JS;.JSE;.WSF;.WSH;.MSC
PROCESSOR_ARCHITECTURE=AMD64
PROCESSOR_IDENTIFIER=AMD64 Family 16 Model 4 Stepping 3, AuthenticAMD
PROCESSOR_LEVEL=16
PROCESSOR_REVISION=0403
ProgramData=C:\ProgramData
ProgramFiles=C:\Program Files
ProgramFiles(x86)=C:\Program Files (x86)
ProgramW6432=C:\Program Files
PROMPT=$P$G
PSModulePath=C:\Windows\system32\WindowsPowerShell\v1.0\Modules\
PUBLIC=C:\Users\Public
SESSIONNAME=Console
SystemDrive=C:
SystemRoot=C:\Windows
TEMP=C:\Users\ユーザ名\AppData\Local\Temp
TMP=C:\Users\ユーザ名\AppData\Local\Temp
USERDOMAIN=desktop
USERNAME=ユーザ名
USERPROFILE=C:\Users\ユーザ名
windir=C:\Windows

ディレクトリ

Administrator権限でもアクセスできないファイルがある場合

  1. 対象フォルダのプロパティを開く
  2. セキュリティタブ -> 詳細設定 -> 所有者タブ -> 編集
  3. 現在の所有者が長いGUIDになっている場合、Administratorsを選択
  4. 「サブコンテナーとオブジェクト所有者を置き換える」にチェック
  5. 適用

XP Vistaから移行


ソフトウェア


インストール後の設定

ユーザの簡易切り替えを無効

ログインID/パスワードを入力して使いたい

  1. 「ファイル名を指定して実行」で「gpedit.msc」と入力し、グループポリシーエディターを開く。
  2. 「コンピューターの構成」-「管理用テンプレート」-「システム」-「ログオン」に移動
  3. 以下項目をダブルクリックし、「有効」にする
    • ユーザーの簡易切り替えのエントリ ポイントを非表示にする

ディスクデフラグ

ネットワークチューニング

C:\Usersの共有を解除

なぜか C:\Usersが共有になっている

  1. C:\Usersのプロパティ
  2. 共有タブ -> 詳細な共有ボタン -> このフォルダーを共有するのチェックを外す

スタートアップレジストリの編集

スリープなし

iTunes64bit版のダウンロードは、IE8(64bit)で

iTunesだが、Opera10.51でアクセスしても32bit版が落ちてきてインストールできないので、IE8(64bit)版でアクセスすると、64bit版がダウンロードできる。

Aero Snapの無効化

デフォルトではウィンドウを画面端にもっていくと、自動リサイズされて面倒。無効にできる。

スタートメニューの長さを変更

64bit版レジストリ

休止状態を無効化(hiberfil.sysの削除)

デュアルブートのXPをデフォルト起動に

  1. コントロール パネル\すべてのコントロール パネル項目\システム > システムの詳細設定
  2. 起動と回復 > 規定のオペレーティングシステムを「以前のバージョンのWindows」に変更

クイック起動の復活

  1. タスクバーを右クリック > ツールバー > 新規ツールバー
  2. 上のアドレスバーに以下を入力
    %userprofile%\AppData\Roaming\Microsoft\Internet Explorer\Quick Launch
  3. 追加されたタスクバーを右クリックして「ボタン名の表示」「タイトルの表示」のチェックを外す

デスクトップにコンピュータ、ネットワークを表示

フリップ3Dの有効/無効

GUIのアニメーション等やめる

UACの無効化

Windows Defender無効化

別のアンチウィルスソフトをインストールするので不要

IE8でGoogleをデフォルト検索に

フォルダオプションの変更

XP Mode

  1. Download Windows XP Modeに行き、自分のOSを選択する
  2. Windows XP Mode をダウンロードしてインストール
  3. Windows Virtual PC をダウンロードしてインストール
  4. Windows XP Mode Update をダウンロードしてインストール
  5. 再起動
  6. [スタート] メニューの [Windows Virtual PC] -> [Windows XP Mode]

リンク/資料


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Last-modified: 2021-09-10 (金) 18:03:09